ブライダルインナーで美bodyを~夢のドレスでhappy婚~

ウェディング

伝統ある指輪

婚約指輪の意味と歴史

ドレス

結婚を意識したプロポーズの時に一緒に渡す婚約指輪は、古代ローマ時代からと言われています。材質は鉄で、輪っかになっているものが恋人同士の証でした。2世紀頃になると、金の婚約指輪も登場してきます。そして永遠の輝きということで婚約指輪の定番ダイヤモンドが登場します。ダイヤモンドは、1456年に研磨に成功して、王家などで使われ始めました。 婚約指輪の習慣が日本に入ってきたのは、1960年頃です。日本の婚約の定番である結納品のひとつとして、加えられました。当時は、誕生石や真珠を贈る人が多かったです。1970年代に入って、お給料の3ヶ月分のダイヤモンドの婚約指輪を送るというCMが流れ、そこからダイヤモンドがブームになったという歴史があります。

札幌で婚約の記念の指輪を探すなら

婚約指輪は、サプライズで贈られるのも素敵です。でもお互いの好みを熟知していない時には、二人で店舗に出向いて選ぶほうが安心です。札幌で、恋を育んだお二人にとってその土地で選ぶこともいい思い出となります。 札幌には、恋人同士のニューズに応えられる素敵なお店がたくさんあります。また地元ならではの良さは、結婚して妊娠して指輪のサイズが変わってしまう人もいます。そんな時に地元札幌の店舗なら、すぐにサイズのお直しの相談もできます。札幌の空気感や雰囲気に合わせた札幌らしいデザインを選ぶことも楽しいです。プロポーズして、永遠を誓った二人がこれからも札幌で暮らすのなら、この先の記念日などにもいろいろ相談のできる、地元の店舗選びもいい選択肢の一つです。